LINE UP
(アーティスト)
龍玄とし(Toshl)
圧倒的な歌唱力で多くの人々を魅了する日本を代表するボーカリスト。音楽プロデューサー、作詞・作曲家、執筆家、画家としても幅広く活動している。2018年よりユニバーサルミュージックよりリリースしたカバーアルバム「IM A SINGER」シリーズは大ヒットを記録し、今夏には待望の最新作「IM A SINGER VOL.4」のリリースを予定。アニメ『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』新作シリーズのエンディングテーマ「愛をとりもどせ!!」を担当するなど、その表現は多岐にわたる。音楽番組のみならず、バラエティ番組やCM出演など多方面で活躍し、幅広い層から支持を集めている。さらに、初のアニソンフェスのプロデュースにも挑戦し、新たな表現の場を切り拓いている。

(アーティスト)
大黒摩季
1992年デビュー。
90年代「ら・ら・ら」など数多くのミリオン・ヒットを放ちながらも、2010年 病気療養のため活動休止するも、2016年 活動再開。
以降、毎年の全国ツアーを続けながら、2022年には30周年記念ベスト・アルバムをリリース。
昨年開催した「55 BLACK」「55 RED」と2つのツアー、そしてアルバム・リリースを経て、2026年5月からはデビュー35周年に突入。
イベント出演や能登半島地震の復興に向けたチャリティー活動などを様々な活動を続けている。

(アーティスト)
松本梨香
横浜市出身。幼少期からミュージカルや2.5次元舞台など、様々なステージで活躍。声優としても名作アニメや海外映画に多数出演し、特にアニメ『ポケットモンスター』の主人公・サトシ役で広く知られる。自身が歌う主題歌はダブルミリオンを記録し、その歌声は世代を超えて多くの人々の心をつかみ、国内外のファンを魅了。女性として初めて仮面ライダーシリーズの主題歌を担当し、スーパー戦隊・仮面ライダー・ウルトラマンの主題歌を歌う。絵本やエッセイの出版、音響監督や舞台演出も手掛けるなど、マルチな才能を発揮。クールジャパンエグゼクティブディレクターとして、エンターテインメントを通じて日本文化を世界に発信している。

(アーティスト)
森口博子
1985年に TV アニメ 「機動戦士Zガンダム」オープニングテーマ 『水の星へ愛をこめて』でデビュー。1991年に映画 「機動戦士ガンダムF91」主題歌 『ETERNAL WIND ~ほほえみは光る風の中~』がヒットし、同年から6年連続で NHK 「紅白歌合戦」に出場。自身のレギュラ一番組 「夢が MORI MORI」をはじめとしたパラエティでも頭角を現し、歌手活動だけでなく “元祖バラドル” としても一躍大ブレイク。
2019年から 2022年に発売されたアルバム 『GUNDAM SONG COVERS』シリーズが大ヒットし、2019年には 「日本レコード大賞」にて 「企画賞」を受賞。
2023 年にはアニ ソンの名曲の数々を豪華ミュージシャンとコラボレ ーションした新シリーズのアルバム 『ANISON COVERS』がヒットしシリーズ化。
2025年にはデビュー40 周年を迎え『GUNDAM SONG COVERS-ORCHESTRA-』、全曲オリジナルの記念アルバム 『YourFlower~歌の花束を~』の2作品をリリースしTOP10入り!
これで令和に入り毎年リリースした8作品全てオリコンTOP10入りを果たす。

(アーティスト)
KENJI03(BACK-ON)
BACK-ONのボーカル・ギター。
2002年にBACK-ONを結成、2005年 にcutting edgeよりメジャーデビュー。
これまでの楽曲の多くを手がけ、アニメ・ゲーム・特撮作品の主題歌を多数担当。
他アーティストへの楽曲提供も数多く行っている。

(アーティスト)
ゴールデンボンバー
鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二の4人からなるヴィジュアル系エアーバンド。
代表曲「女々しくて」で4年連続紅白歌合戦に出場し、オリコンカラオケランキングの当時の歴代1位となる51週連続1位を獲得。アニメのタイアップには『遊☆戯☆王ZEXAL』のEDテーマ「僕クエスト」や『ちびまる子ちゃん』OPテーマ「おどるポンポコリン」などがある。

(指揮者)
永峰大輔
1977年千葉県生まれ。同志社大学法学部を経て、洗足学園音楽大学附属指揮研究所で学ぶ。2012年神奈川フィルハーモニー管弦楽団副指揮者、2015年NHK交響楽団にてパーヴォ・ヤルヴィのアシスタントを務めた。
これまでに、2011年ニコライ・バセーリビッチ賞(ウクライナ)、2014年第5回ICW国際指揮コンクール最優秀指揮者(アメリカ)などを受賞。
最近では「ディズニー・オン・クラシック」客演指揮者として三度の全国ツアーを成功に導いた他、日本フィルハーモニー交響楽団「第364回横浜定期演奏会<秋季>」や「第47回九州公演日本フィル in Kyushu
2022」に客演し、好評を得ている。2024年には洗足学園創立100周年記念公演祝祭音楽劇『MATEKI』の指揮と音楽監修を担当するなど、オペラの分野にもその活動の場を広げている。

(管弦楽)
オーケストラ・アンサンブル金沢
1988年、岩城宏之が創設音楽監督を務め、多くの外国人を含む40名からなる日本最初のプロの 室内オーケストラとして石川県と金沢市が設立。金沢駅に隣接する石川県立音楽堂を本拠地とし、定期公演、海外公演など年間約100公演を行う。設立時よりコンポーザー・イン・レジデンス(現コンポーザー・オブ・ザ・イヤー)制を実施。ジュニアの指導、邦楽との共同制作など育成・普及活動にも積極的に取り組む。メジャーレーベルより90枚を超えるCDを発売。07年より18年3月まで、井上道義が音楽監督を務め、18年9月よりマルク・ミンコフスキが芸術監督を務め、22年9月より広上淳一がアーティスティック・リーダーを務める。

FESTIVAL INFO

©金沢市

©金沢市
CONCEPT
金沢市は、藩政時代から受け継がれる伝統文化と、現代のクリエイティブ産業が共存する「文化都市」として、国内外から高い評価を得ています。金沢21世紀美術館をはじめとする文化施設や、ユネスコ創造都市ネットワーク(クラフト&フォークアート分野)への登録など、その取り組みは世界的にも知られています。
オーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)
さらに、世界各国での公演実績を持つオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)が本拠地とする石川県立音楽堂の存在は、この街が音楽・芸術に対して積極的に投資し、育んできた証といえます。
近年では、アニメやコスプレといったポップカルチャーとの融合にも注力しており、金沢駅の鼓門・もてなしドームは世界的にも有名な撮影スポットとして、国内外のコスプレイヤーやアニメファンが集う“聖地”となっています。
本公演は、こうした金沢の文化的土壌の上に成立するものであり、伝統と革新が共存するこの街だからこそ実現できる「アニメソング × オーケストラ × コスプレ × 食」の融合フェスティバルです。
COSPLAY EVENT
本公演と連動し、金沢の中心地を舞台にコスプレパレードを同時開催いたします。世界的にも注目されるこの空間を舞台に、特別なコスプレイベントを展開します。
当日は、金沢の中心地がコスプレイヤーで彩られ、パレードや撮影会、ファッションショーを実施。さらに、コスプレのままフードエリアやライブにも参加できるなど、街全体が一体となる回遊型の体験を提供いたします。
音楽とコスプレカルチャー、そして都市空間が融合することで生まれる、これまでにないスケールの祝祭空間を創出いたします。


WHAT TO EAT
Use this space to promote the business, its products or its services. Help people become familiar with the business and its offerings, creating a sense of connection and trust. Focus on what makes the business unique and how users can benefit from choosing it.
チケット情報
5月 2日(土)一般販売販売
チケット受け取り開始:06月20日(土)10:00 (予定)~
【コンサート】
プラチナプレミアム席(32,000円)
最優先入場 / プレミアムパス / 龍玄としメッセージカード(予定)
SS 席(21,000円)
S 席(16,000円)
A 席(11,000円)
B 席( 8,000円)
【野外コスプレイベント】
会場:もてなしドーム(金沢駅東広場)
コスプレ参加証前売券 男性(更衣室、クローク付) 1,500円
コスプレ参加証前売券 女性(更衣室、クローク付) 1,500円
更衣室、コスプレルール、コスプレエリア 詳細近日公開

LAST YEAR'S EXPERIENCE
We are grateful for the incredible
turnout and epic vibes






